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【保存版】現役ドラフトで阪神から誰が選ばれるのか予想してみた【あの禁断のネタにも触れます】

現役ドラフト阪神予想
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お悩みくん

・現役ドラフトが今度行われるけど、阪神から誰が選ばれるのかな?
・現役ドラフトで、阪神の藤浪が移籍するべきと書かれている記事をよくみるけど、実際はどうなの?



今回の記事では、上記の悩みについて解決していきます。




現役ドラフトが、2020年の夏頃に開催されることが決まりましたが、阪神から果たして誰が選ばれるのでしょうか。




阪神ファンとしては、それまでドキドキ・ワクワクの日々を過ごしそうですね。(俺だけかも😅)




信頼性の担保として、この記事を書いている私はプロ野球観戦歴13年を超えていて、現役ドラフトについて、本ブログですでに2記事を書いています。 




また、阪神ファン歴13年でもあるので、阪神タイガースに在籍している選手を把握しつつ、公式戦も毎年全試合欠かさずみています。




そこで今回の記事では、現役ドラフトで阪神タイガースから誰が選ばれるのかを解説しつつ、記事の後半では、阪神の藤浪が現役ドラフトで選ばれるのかについて書いていきます。




それでは最後までお付き合いください。



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目次

現役ドラフトで阪神から誰が選ばれるのかを予想してみた

未来



いきなり記事の本質に入っていくわけですが、ここでは現役ドラフトで阪神から誰が選ばれるのかについて予想していきます。




ちなみに現役ドラフトでリストに入る選手は8人と決まっていて、それまでシーズン中にトレードで移籍した選手がいると、そのリスト枠の数は減っていきます。




つまり、シーズン中に自軍からトレードで移籍した選手が2人いるところは、現役ドラフトにリストされる枠は6人となります。(最低でも6人)




これらを理解した上で、ここから阪神の現役ドラフトのリストを予想していきます。




私が考えた現役ドラフトのリストは下記の通りです。



・尾仲祐哉投手

・高野圭佑投手

・桑原健太郎投手

・伊藤和雄投手

・伊藤隼太選手

・俊介選手

・板山祐太郎選手

・江越大賀選手



バランス的に投手と野手が4人ずつという結果になりました。この8選手を選んだ理由については次に解説していきます。



現役ドラフトの選出ポイントは大きく3つあります。



この8選手を選んだ大きな理由は3つあります。




・出場機会に恵まれない

・他球団に行けば、活躍できそう

・立場的に危うい




この3つのポイントをそれぞれの選手に当てはめていくと、納得していただけるかと思います。




現役ドラフトの本来の意味とは、やはりこの3つのポイントだと思うので、予想としては妥当な線を行っているかと思います。




また、第1回目ということもあって、各球団は慎重に現役ドラフトのリストを作っていくと思います。




そう考えると、リストに入る選手はあまり球団側がリスクをかぶらない選手になるのではないかなと考えられます。




矢野監督なら選手の気持ち優先で選出するかも



さっき挙げた8選手は、あくまで球団の首脳陣が独断で決めた際に選ばれるであろう選手です。




現在の阪神タイガースの監督は、矢野監督ですよね。




矢野監督といえば、選手の気持ちを最優先に考える監督でもあります。




そのように考えると、矢野監督の選手ファーストな心意気が、現役ドラフトのリストにも反映されるかもしれません。




例えば、選手自身が「現役ドラフトのリストに入れてください」との要望があったときに、選手の気持ちを考慮して出すなどですね。




こういうことがあれば、意外と現役ドラフト当日は、ここで選んだ選手以外から選ばれたりするかもしれませんね。




こういうことにも注目していきながら、現役ドラフト当日まで楽しみにしておきたいなと思います。



そもそも現役ドラフトってどういうルールなの

ルールを表している。



ここまで、現役ドラフトについてつらつらと書いてきました。




しかし、現役ドラフトについてまだぼんやりとしかわからないという方が多いと思います。




そこで、改めて現役ドラフトについて簡単に解説していきます。




現役ドラフトとは「ルール5ドラフト」を見本にしたもの



そもそも現役ドラフトとはなんぞやと言うと、メジャーリーグで行われている「ルール5ドラフト」の日本版と考えていただけたらいいです。



ルール5ドラフトの大まかなルールについては下記の通りです。




・MLBの40人枠に登録されていない選手(マイナー契約選手)のみ

・ある程度の年数が経たないと指名ができない

・選手を選ぶ球団(メジャーリーグorマイナーリーグ)のレベルによって規定が違う




また、ルール5ドラフトの詳細については別記事で解説していますので、合わせてお読みいただくと理解が深まります。



先日、現役ドラフトの新ルールが決定しました



先日、下記のようなツイートをしました。


 



“🔽現役ドラフトのルールについて

〔1〕東京五輪によるシーズン中断期間の7月20日前後の実施
〔2〕各球団の支配下選手8人の名簿を提出
〔3〕各球団は最低1選手を指名。指名されなかった選手名は非公開

これ結構抜け穴が多そうな気がしますけど、どうなんですかね⁉️#現役ドラフト#野球”





2020年の夏頃に行われる予定の現役ドラフトの大まかなルールが決まりました。




しかし、このツイートにも書かれているように、少し抜け穴が多いかなと思ったりしてます。




つまり、ひきょうな手段を使う球団もいると言うことですね。




これについては下記の記事で詳しく解説しているので、合わせてお読みください。



いずれにせよ、現役ドラフトまで時間はあるわけなので、もう少しルールをカッチリと決めた方がいいかなと思いますね。




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【禁断のネタ】果たして、現役ドラフトで阪神の藤浪晋太郎は、他球団に移籍するのか!?

交換を表している。



さて、これについては阪神ファンの方はとても気になる情報ではないかと。




そして、私もこれについてはとても気になっています。




なぜかと言うと、「現役ドラフト、阪神」とGoogleで調べると、藤浪選手の現役ドラフト関連の話ばかり出てくるんですよね。




具体的には下記のような感じですね。



宙ぶらりん状態の阪神・藤浪などの危機的現実をみれば、誰もが納得するだろう。高卒でいきなり3年連続2桁勝利をあげながら、その後4年間も低迷する泥沼状態。
 最終手段として他球団へトレードしてやり、心機一転、再生の道を開く。藤浪こそ日本プロ野球界の飼い殺しという旧弊を象徴している。
出典:夕刊フジ



ホントにググるとこんな記事ばかり出てきます。




まぁアクセス稼ぎで企業は書いていると思うんですけど、阪神ファンとしてはあまりいい気持ちではないですよね。



阪神の藤浪晋太郎の現在は!?



藤浪選手の現在については、一言で言うと、復活への道を歩んでます。




これについては、下記の記事でも書いています。









阪神の春季キャンプでも連日、臨時コーチの山本昌氏と一緒にトレーニングしている姿をキャッチされてますよね。









現在の藤浪選手はもがきながらももう一度輝きを取り戻すために頑張っています。




それは阪神ファンの方々ならわかると思います。



また、そんな姿を見ている首脳陣が「よし、現役ドラフトにだそう!!」って果たしてなりますかね?




本人から出して欲しいと言う要望があれば、話は別かもしれませんが、普通ならそんなことはしないと思いますね。




ファンのみならず、阪神の首脳陣も阪神タイガースという球団で藤浪選手の復活を見たいと思っていますよ。




現役ドラフトと阪神の藤浪についてのファンの反応は!?



それでは、現役ドラフトと阪神の藤浪選手についてのネットの口コミについてみていきましょう。
















ネットの口コミを見てみると、なかなかのコメントが多くありますね。




しかし、中には藤浪選手の復活を期待している口コミもありますね。




特に、最後に掲載したツイートなんて藤浪選手の復活を期待する気持ちが、そのまま出ていますよね。




このように見てみると、藤浪選手の復活を期待するファンはしっかりといるということが分かりますね。(少し話がずれてきている🤭)



まとめ:現役ドラフトで阪神から誰が選ばれるのか、ドキドキですね

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それでは今回の記事の重要ポイントを改めてまとめていきます。

今回の記事の重要POINT
  • 現役ドラフトで阪神から選ばれる選手は、記事の前半で書いた通り。
  • 矢野監督の意向が含まれることがあれば、意外な選手が現役ドラフトのリストに入るかも
  • 現役ドラフトのルールは、基本的には「ルール5ドラフト」に準じている。
  • 阪神の藤浪選手が、現役ドラフトに選出される可能性は限りなく低い。



現役ドラフトで阪神から誰が選ばれるのかについて書いてきましたが、あなたはこれを読んでどのように思いましたか?




この記事で予想した答え合わせは、現役ドラフトの当日までわかりませんが、個人的には的を得た予想かなと思っています。(リストは非公開なのでわからないかも)




また、現役ドラフトで阪神の藤浪選手が選ばれるのかどうかについても書いてきましたが、ぜひ阪神で今後もプレーしていただいて活躍して欲しいですよね。




記事の後半は、なんか藤浪選手への応援記事みたいになってしまって、記事の本筋とずれてきちゃったのがなんとも言えないですが(笑)




この記事の締めも少しずれてきそうなので、この辺で失礼していただきます。




それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。




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