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インサイドアウトバットの口コミ・レビュー!!素振りの効果や使い方も解説!!

インサイドアウトバットの口コミ・レビュー!!素振りの効果や使い方も解説!!
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お悩みくん

・インサイドアウトバットの使い方は!?
・インサイドアウトバットの口コミは!?
・インサイドアウトバットの効果は!?

 

今回の記事では、このような疑問に答えていきます。

 

本記事でわかること

  • インサイドアウトバットとは
  • インサイドアウトバットの使い方
  • インサイドアウトバットの種類・価格
  • インサイドアウトバットの効果・メリット
  • インサイドアウトバットの口コミ・レビュー

 

バッティング練習のメニューとして、ティーバッティングやトスバッティング、素振りなどさまざまな練習方法があります。

 

そのような練習をする上で、ぜひ使って欲しいのが今回紹介するインサイドアウトバットです。

 

今回の記事では、インサイドアウトバットの価格や使い方、基本情報等を解説しつつ、後半ではインサイドアウトバットの口コミ・レビューを紹介していきます。

 

記事の本筋に入る前に、私の自己紹介をしておきましょう。

 

信頼性の担保

  • 草野球歴9年
  • 当サイト(プロ野球観戦の巣)で300記事以上を執筆
  • 月刊閲覧数は70000PV超(上位1%代)

 

それでは、記事の最後までお付き合いください。

 

目次

インサイドアウトバットとは!?価格や使い方、効果などを解説!!

インサイドアウトバットとは!?価格や使い方、効果などを解説!!

 

インサイドアウトバットは、フィールドフォースが出している野球用のトレーニングバットです。

 

従来のトレーニングバットは、重めに設計されているのが普通ですが、インサイドアウトバットに関しては軽めに作られています。

 

また、バットのしなりを使うトレーニングバットでもあり、ボールの内側を押し込む力であったり、手首の使い方を矯正する商品でもあります。

 

それでは、インサイドアウトバットについてさらに深掘りしていきましょう。

 

インサイドアウトバットの基本情報や価格

インサイドアウトバットの基本情報や価格

 

上記は、インサイドアウトバットの基本情報になります。

 

バットの長さは、普通のバットと変わりません。

 

しかし、注目していただきたいのがバットの重さ。

 

従来のバットの半分くらいの重さになります。

 

なので、めちゃくちゃ軽いです。

 

また、素材はポリウレタンとグラスファイバーの2つで作られていて、これがしなりを生み出す要因となっています。

 

このしなりが、インサイドアウトのスイングを肌で体感することにつながります。

 

そして、気になる価格ですが、相場は5000円ぐらいですね。

 

なので、バッティングスキル向上のための自己投資と思えば、出せない金額ではないかなと思います。

 

インサイドアウトバットの効果・メリット

 

結論から言うと、大きく3つあります。

 

具体的には、下記の通り。

 

・長打力を上げることができる

・ボールの見極めが向上する。

・ボールのコンタクト率が上がる

 

それでは、上記を深掘りします。

 

長打力を上げることができる

 

バットを外から出すのではなく、内から出せるようになると、自然と長打を打つことにつながります。

 

なぜなら、内側からスイングをすることで、遠心力を利用することができるからです。

 

また、それと同時に手首の返し方であったり、タイミングを掴むことができれば、さらに長打を打てる可能性も広がるでしょう。

 

ボールに見極めが向上する

 

インサイドアウトバットを使うことで、ボールに対して最短距離で打つことができます。

 

最短距離で打てるようになると、わざわざ早めにタイミングをとるようなことが必要なくなります。

 

そのため、ボールをしっかりと引きつけて打つことができます。

 

つまり、ギリギリまでボールを見ることができるので、ストライクボールの判断もしやすくなるでしょう。

 

ボールのコンタクト率が上がる

 

これまでも何度も書いたように、インサイドアウトバットを使うことで、手首の使い方やバットを内側から出す感覚を養うことができます。

 

また、ボールを押し込む力であったり、飛距離が一番でる角度も肌感覚で感じることができるので、結果理想的なスイングを身につけることにつながります。

 

なので、自ずとボールのコンタクト率も上がり、三振も少なくなると思います。

 

インサイドアウトバットの使い方

 

使い方は、非常に簡単です。

 

インサイドアウトバットを持って、ボールを打つだけです。

 

詳しい使い方は、以下動画でも解説されています。

 

 

また、インサイドアウトバットは、トスバッティングであったり、ティーバッティングと組み合わせて使用することもできます。

 

なので、バッティング練習一つにとっても、インサイドアウトバットを使うことで、バリエーション豊かな練習をすることができます。

 

打撃スキルであったり、練習の幅が広がるなど得られるものが非常に多いことを考えると、5000円ってめっちゃ破格の金額だと思いますよ笑笑

 

また、ネットだとさらにお得に買えるので、購入を検討の方はネットで購入することをおすすめします。

 

 

ボールが付きのインサイドアウトバットはこちらです。

 

インサイドアウトバットの口コミ・レビュー

インサイドアウトバットの口コミ・レビュー

 

ここでは、インサイドアウトバットの口コミやレビューをまとめていきます。

 

それでは、詳しく解説していきましょう。

 

インサイドアウトバットの悪い口コミ・レビュー

 

以下、インサイドアウトバットの悪い口コミ・レビューになります。

 

素振り用に購入しました。使い心地はいいです。インサイドアウトが覚えられるバットとのことですが、素振りだけだとよくわからなくて、実際に打った方が良いみたいです。あとしなりを感じることができますが、ドアスイングでもしなるので、そこは注意が必要です。

Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: フィールドフォース 野球 インサイドアウトバット FIOB-8355

 

SNSやGoogle等の検索エンジンでインサイドアウトバットの悪い口コミやレビューについて調べてみました。

 

しかし、驚くことに悪い評価がほとんど見当たりませんでした。

 

そのなかで唯一それっぽいのが、ここに挙げた口コミですね。

 

具体的には、「素振りだけだと覚えるのが難しい」と言う声。

 

確かに、実際にボールを打った時の感覚と素振りではだいぶ違いますからね。

 

素振りも大事ではありますが、実際にボールを打ってみてさらに自分の感覚を確かなものに変えることが大事です。

 

また、インサイドアウトバットは柔らかいボールだけではなく、普通の野球ボールを打つこともできるので、実際にボールを打ってみると言うこともしてみるのがいいでしょう。

 

インサイドアウトバットの良い口コミ・レビュー

 

以下、インサイドアウトバットの良い口コミ・レビューになります。

 

https://twitter.com/BEASTnagoya/status/1276376512195776512

 

上記をまとめると、下記の通りになります。

 

・インコースが打てるようになった
・インサイドアウトの癖づけができる
・ボールを押し込む感覚を養える

 

悪い口コミのところでも書きましたが、実際に手にとって使った方で、悪い評価をしている方はほとんどいませんでした。

 

もっというと、ほぼ0と言っても過言ではないですね。

 

やはり、インサイドアウトバットを使うことで、より自身のスキルが向上したと言う声が多いです。

 

インコースを打つ技術であったり、ボールを内側から押し込む感覚は、普通の練習をしているだけではなかなか身につきません。

 

そう言う意味では、インサイドアウトバットを使ってみる価値は非常にあるかなと思いますね。

 

長打をもっと打ちたい方であったり、しっかりとしたスイングを身につけたいと言う方は、ぜひ使ってみましょう。

 

それでは、この辺りでまとめに入ります。

 

インサイドアウトバットの口コミ・レビュー!!素振りの効果や使い方も解説!!:まとめ

 

それでは、今回の記事の重要POINTを改めてまとめていきます。

 

今回の記事の重要POINT
  • インサイドアウトバットを使うことで、ボールを内側から押し込む方法や理想的なスイングを身につけることにつながる。
  • インサイドアウトバットは素振りだけではなく、実際にボールを使って打ったりすることもできる。
  • 口コミやレビューを見ても、買って損をしたと言う声はほとんどない。(詳しくは本文参照)

 

ボールを押し込む力やミート力の向上の練習に最適なインサイドアウトバット。

 

素振りはもちろんのこと、実際にボールを打つこともできるため、より実践的な練習をすることができます。

 

また、インサイドアウトバットの口コミやレビューを調べてみたところ、商品レビューとしては珍しく悪い評価がほとんどありませんでした。

 

手にとっていただいた方の大半が、満足している商品と言うことなので、これから購入しようと検討している方は非常にこの情報は心強いかなと思います。

 

技術を上げていくためには、それ相応の練習量が必要となります。

 

その補助として今回紹介したインサイドアウトバットを有効活用していただくことで、普通なら10かかる練習量を7や8にすることができます。

 

つまり、練習の効率化を図ることができると言うことです。

 

スキルをグッと上げるためには、こういった効率化するところも絶対に必要になるので、ぜひインサイドアウトバットを活用してみてください。

 

 

ボールが付きのインサイドアウトバットはこちらです。

 

 

それでは、今回の記事はここまでにしたいと思います。

 

楽しい野球ライフをお送りください。

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